小さく持つ、という選択。
バッグの中にそっと忍ばせておきたい、
“手乗りサイズ”のエコバッグ。
小さいのに、ちゃんと使える。
機能性だけじゃなく、持っているだけで気分が上がるデザイン。
今回は
NANGAの《POCKET ECO BAG》と
BAGSINPROGRESSの《Packable Market Shoulder》をご紹介します。
小さくても、妥協しない。
■ 手のひらサイズに収まるコンパクト設計
ポケットや小さなバッグにも収まるサイズ感。
“念のため持っていく”が、ストレスにならない。
でも、広げるとちゃんと頼れる。
エコバッグに求めるのは、
「結局ちゃんと入るかどうか」。
- スーパーやコンビニでの買い足し
- 旅先で増えた荷物
- サブバッグとして
“コンパクトなのに実用的”がポイント。
【NANGA】POCKET ECO BAG
アウトドアブランドならではの軽量素材。
スポーティだけど街にも馴染むデザイン。
- 軽量&タフな素材感
- シンプルで使いやすいカラー展開
- 男女問わず使えるユニセックスデザイン
【BAGSINPROGRESS】Packable Market Shoulder
ニューヨーク発のバッグブランド。
洗練された配色やフォルムが魅力。
- 幅広ストラップで重い荷物も楽々持てる
- デザイン性のあるストラップ
- シンプルだけどモードな印象
どっちを選ぶ?
| NANGA | BAGSINPROGRESS | |
|---|---|---|
| 印象 | アウトドア・カジュアル | モード・都会的 |
| 軽さ | とても軽量 | 軽量 |
| デザイン性 | ロゴアクセント | 配色・フォルム |
さりげなく、気が利いている。
エコバッグは「持っていること」より
「持ちたくなること」が大事。
バッグから取り出す瞬間まで、
ちょっと嬉しくなる存在を。



