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RONNIE SCOTT’S – 一針に、想いを込めて。 –

一針に、想いを込めて。
唐津のシャツ工房
一枚のシャツに、どれだけの手と想いが宿っているか。
RONNIE SCOTT’S の別注シャツは
佐賀県唐津市にある自然豊かな町の小さなシャツ工房で生まれています。
機械ではなく、人の手で丁寧に積み重ねて作り上げるシャツ。
その工房の扉を開けたとき、ものづくりの本質がそこにありました。
佐賀県唐津市にある自然豊かな町の小さなシャツ工房で生まれています。
機械ではなく、人の手で丁寧に積み重ねて作り上げるシャツ。
その工房の扉を開けたとき、ものづくりの本質がそこにありました。

「誰にでも平等にチャンスがあっていい」
工房では働く一人ひとりが自分の役割を持ち、その積み重ねが品質をつくる。熱量のある若いデザイナーの依頼は小ロットでもできる限りオーダーを受けたいと話す、力武社長。お客様の声もダイレクトに聞けることがとても勉強になっているそう。
SNS担当者が初めて工房見学をしたとき「縫っている人の手がかっこいい」と驚いていたという。その方は今も唐津シャツ工房のワンシーンを伝え続けている。
社員や取引先、お客様への“想い”が原動力の工房。その姿勢が、シャツの一針一針に宿っている。
SNS担当者が初めて工房見学をしたとき「縫っている人の手がかっこいい」と驚いていたという。その方は今も唐津シャツ工房のワンシーンを伝え続けている。
社員や取引先、お客様への“想い”が原動力の工房。その姿勢が、シャツの一針一針に宿っている。

唐津シャツ工房の強みは、1ミリのステッチ。
工房では、それぞれの職人が自分の工程を極めている。独自の仕様書によって一つひとつの工程が丁寧に設計されており、どの工程も妥協なく進められる仕組みが整っている。だから品質がぶれない。納品される商品には事故品もなく、その精度の高さは、類を見ない。
唐津シャツ工房の代名詞である1ミリのステッチは、実は元々ミシンを扱ったことがない社員が熟練の技として得たもの。社員の技術を伸ばす環境も唐津シャツ工房の強み。工程一つひとつへの真摯な向き合い方から生まれている。
唐津シャツ工房の代名詞である1ミリのステッチは、実は元々ミシンを扱ったことがない社員が熟練の技として得たもの。社員の技術を伸ばす環境も唐津シャツ工房の強み。工程一つひとつへの真摯な向き合い方から生まれている。


唐津シャツ工房の手から生まれた、
RONNIE SCOTT’S 別注の新作。
RONNIE SCOTT’S 別注の新作。
毎回、バイヤーから力武社長へロニースコッツ別注アイテムを依頼し、唯一無二のデザインが生まれる。
手に取るとき、袖を通すとき、この工房での背景をすこし思い浮かべてもらえたら、きっとこのシャツが、もっと特別に感じられるはず。
手に取るとき、袖を通すとき、この工房での背景をすこし思い浮かべてもらえたら、きっとこのシャツが、もっと特別に感じられるはず。


上がったサンプルで修正点チェック。細やかな確認と修正が最高の一枚を作り上げる。
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